「 人材採用 」一覧

スポンサーリンク
40歳以上の求人広告の営業マンと付き合ってはいけない。

40歳以上の求人広告の営業マンと付き合ってはいけない。

このサイトを立ち上げたキッカケにも繋がる今回の話。何より業界に長く関わってきた私自身が、本当に残念に思う「求人広告の営業マン」の実態です。今回は求人広告営業のリアルについて書きながら、本当に付き合うべき求人広告の営業と、絶対に付きあってはいけない求人広告営業についてお伝え...

Googleから学ぶ中小企業に必要な採用成功を切り開く「採用基準」

Googleから学ぶ中小企業に必要な採用成功を切り開く「採用基準」

週の初め、月曜の朝礼……各部署の連絡事項が終わり、いつものように社長のありがたいひと言が始まる。 「え~、私が思うに、会社というものは……」 あ〜ウチの社長、またどこかのビジネス本に影響されてる……。 あれ、この話って、今売れてるあのビジネス本に書いてあ...

求人詐欺に罰則!あなたの会社は大丈夫!?ブラック企業にならない為の求人広告論

求人詐欺に罰則!あなたの会社は大丈夫!?ブラック企業にならない為の求人広告論

近年急増するウソの求人、いわゆる「求人詐欺」に対する罰則化の動きが本格化した。厚生労働相の諮問機関である労働政策審議会の労働力需給制度部会は7日、賃金などを含む労働条件を偽って求人を掲載した企業に対し、罰則を科すことを盛り込んだ報告書をまとめた。 劣悪な労働環境を強...

求人ライターが入社初日に受ける新人研修が何気に役に立つ件

求人ライターが入社初日に受ける新人研修が何気に役に立つ件

こんにちは。 最近「coconala(ココナラ)」という「知識・スキルを売り買いできる」オンラインマーケットを始めたsekine kouです。 《10,000件以上の求人広告に携わってきた「プロライター」が御社の求人広告を添削します》というタイ...

[箸休めコラム]名コピーライターを目指す前に肝に銘じるべき、たったひとつの約束

[箸休めコラム]名コピーライターを目指す前に肝に銘じるべき、たったひとつの約束

  もともとライター業を営んでいるとはいえ、やはりこうしてWEBサイトを自分で立ち上げて、考えを巡らせながら、採用のあれこれを書いていく作業は、なかなか大変です。本当はなかなか骨が折れます。と書こうとしたのですが「骨が折れる」の使い方これであってたっけ?などと思い、さら...

第二弾!!流行りのモノクロ求人ポスター≪無料配布中≫

第二弾!!流行りのモノクロ求人ポスター≪無料配布中≫

前回好評?だった第一弾!!今日から使える求人ポスター≪無料配布中≫ですが、各方面から、もっとちゃんと作れ!もっと数を増やせ!という声があったとかなかったとか(笑)。とりあえず、私はもともと広告デザインも少しかじっておりましたので、時間を見つけて求人ポスターのバラエ...

まだ言ってるの?「有効求人倍率」なんて意味ないよ!

まだ言ってるの?「有効求人倍率」なんて意味ないよ!

日々求人業界で語られる「有効求人倍率」。いまさら説明するのも億劫ですが、というよりは、正直いまだにこの指針の意味がわからず興味もわかないというのが本音です。ようは1つの企業に対し、何人の求職者がいるか。そういう話です。 しかしこのデータ、求人業界で実際どう活用してい...

脱プロ任せ!応募人数=広告費からの脱却を急げ!

脱プロ任せ!応募人数=広告費からの脱却を急げ!

ぜんぜん!まったく!採用成功しない! そう感じてませんか?何が採用のプロだよ、まったく。なんて人も中にはいるのではないでしょうか。少子高齢化や年功序列の衰退で、採用難という言葉も日常的に耳にする。書店へ行けば、採用に関する書籍も増えた。でも結局、どうしたらいいのか。...

今どきの若者ってゆってるけどさ、ホントにわかってる!?

今どきの若者ってゆってるけどさ、ホントにわかってる!?

「近頃の若者はさ~」 「まったくなってない!世の中をわかっちゃいない!」 「我々が若い時は~」 いつの時代も語られる“いまどきの若者”への愚痴。エジプトの人類最古の壁画にも「最近の若者は~」という一文があったとか、なかったとか。俺が大人に...

「最高の会社です!」←じゃぁ、なんで辞めるんだ論

「最高の会社です!」←じゃぁ、なんで辞めるんだ論

自社の採用が採用難であればあるほど、できるだけ良く会社を見せようと、求職者に媚を売り始めます。良い環境をアピールし、良い採用条件をアピールし、何とか応募者を集めようとします。そりゃ当然です。だって、応募がなきゃ話にならない。選びようがない。 応募がない会社ほど、...

米国で激増する「配属先は後々採用」は日本で通用するか。

米国で激増する「配属先は後々採用」は日本で通用するか。

何かと最先端のものはアメリカから日本にやってくる、なんてイメージがありますが、それは採用手法についても同じようです。米国では、近年の激戦化する新卒採用の新手法として、業務内容を具体的に決めずに採用し、社内で様々な業務に携わった後に配属先を決める「配属先は後々採用」...

スポンサーリンク